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こうすればよかったんだ!?決して明かされない株で勝ち続けるための必勝パターンの秘密とは?

# 2020/5/29 株価予想

114_日記用チャート

昨晩の爆上げによりポジションがほぼ全滅。



本日は上がれば損切。
下がれば残ったポジションで利益を確保



今回のトレードはオーバーシュートで
21500円までの上昇を想定していたが
22000円まで駆け上がった



トレードは大失敗"(-""-)"
コロナ相場になってから勝てない日々が続く。

# 2020/5/28 株価予想

113_日記用チャート

21500円を軽く通過。
22000円も超えてくる勢い。



21500円を一旦の天井とみていたが
その想定を超えて上昇。



22000円、22500円の
コールオプションの売りをロスカット



22000円までが踏み上げの限界か?
とも思えるが、銀行株にも資金が入りだしている



バブル相場の可能性もでてきたか?

# 2020/5/27 株価予想

112_日記用チャート

本日も堅調に上昇している
「赤三兵」と呼ばれる
非常に強いローソク足がでている



「赤三兵」は上昇のサインではあるが
高値圏ででればあげすぎのサインとも読み取れる



高値圏での最後の踏み上げと呼んでいるが
答えは未来にならないとわからない



損切は21500円を超えてきた後に検討

# 2020/5/26 株価予想

111_日記用チャート

一時500円を超える爆上げ相場



最後の踏み上げ相場なのか
それともこれから上昇するための初動なのか



想定よりも上昇の勢いが強いため
一部損切を設定



21500円あたりまでは想定どおりであるが
今の勢いだけを見る限り22000円まで
到達しそうな勢いがある



逆に言うとこれが最後の上げ相場の
可能性もあるということ・・・

# 2020/5/25 株価予想

109_日記用チャート

緊急事態宣言解除の期待なのか
寄り付きから高値で始まった日経平均。



22000円のコールオプション売りも検討したが
もう一段の上昇を視野に入れ、保留とした



上昇目途は21000円としているが、
オーバーシュートも考え
21500も視野にいれる必要があるのではなかろうか?



そのような場合は一部の建玉を
ロスカットしてポジション調整を行う予定

# 「損切」は大事って聞くけど、損ばかり増えてしまう・・・ほんとのところどうなの?

065_悲しい

「損切は大事って聞くけど・・・」



「どんどん損が増えてしまいます
ほんとのところどうなんですか?」






さまざまな方から
こういったご質問を受けるので
今回はこのご質問に対する
回答を記事にしてみました



まず
回答から先にお答えしますと



「損切」は大事であり必要です



しかし、損切で損を確定したあとに
株価が上がってしまい
悔しい思いをしたという方が
後を絶ちません



こういった
「損切」ばかりして
損だけが増えていく状態のことを
俗語で「損切貧乏」と言います



でも、安心してくださいね
これは誰もが通る道であり
決してあなただけに限ったことではありません



実は私も昔
損切貧乏でしたから・・・





では、なぜ
損切貧乏になってしまうのか
どうやったら抜け出せるのか
についてお話ししたいと思います



損切貧乏になってしまう原因は
人によって異なりますので



あなたが
どのパターンに当てはまっているのか
確認してみてください



1.損切までの幅が狭すぎる
2.トレンドに逆らっている
3.視野が狭くなっている



【損切貧乏になってしまう原因
その1:損切までの幅が狭すぎる】


066_図星


買った値段より
ほんの少しだけ下げた位置に
損切ラインを設定していませんか?



「トレード」において損を小さくして
利益を大きくとる「損小利大」の考え方は非常に重要であり
あなたの考えは間違っていません



そのことを十分理解しているからこそ
損切ラインを設定しているのだと思います



でも、株価は
一直線に進むのではなく



波のように上下運動を繰り返して
「ギザギザ」進むものなのです

110_ぎざぎざ進む


なので、その波に巻き込まれない様に
損切ラインまでの幅をもう少し広げる必要があるのです



「わかりますよ。損したくない気持ちは・・・」



でも、そうしないと
いつまでたっても損切貧乏から抜け出せない



予想はあたっているのに!
損切されてから予想した方向に行ってしまい



結果としてどんどん損失だけを
積み上げてしまいます



では、損切ラインを
どの程度まで広げる必要があるのでしょうか?



それは
買いであれば、前回安値の少し下に設定してください

110_買いエントリー


売りであれば、前回高値の少し上に設定してください

110_売りエントリー


なぜ、その位置に損切を設定する必要があるのか
その根拠についてお話しさせて頂きます



株価というものは
抵抗ラインに跳ね返されながら
上下運動を繰り返します



騰がれば上値抵抗線に跳ね返り、
下がれば下値抵抗線に跳ね返ります



あなたも経験があるかもしれませんが
株価が騰がっているとき
「もっと騰がるかもしれない」と思ったことがありませんか?



買いが買いを呼び
市場で取引している人達が
高値圏だと認識するまで、騰がり続けるのです



株価が下がるときも同様に
取引している人達が安値圏だと認識するまで下がり続けます



そして株価が折り返した地点が
上値抵抗や下値抵抗であり



チャート上には前回高値、前回安値
として記録に残り
その後の反転ポイントになりやすいのです



逆にいうと
この前回高値と前回安値の間に
損切ラインを設定してしまった場合
かなり高い確率でロスカットされてしまうということなのです



なのでこの外側にロスカットを
設定する必要があるのです



※金融商品やその時の相場状況・
ボラティリティにより抵抗ラインを
大幅にはみ出してしまう場合が
あるため、ロスカットが頻繁に
発生するようであれば
値幅を検討する必要があります



【損切貧乏になってしまう原因
その2:トレンドに逆らっている】


066_図星2


もしかして
あなたは低値で株を買おうとしていませんか?



下降トレンドの一番低値で拾い
その反転を利用して



大きな収益を得ようとする
逆張りを狙っていませんか?



結論から言いますと
トレンドに逆らったトレードでは勝てません!




その状態では
一向に損切貧乏から抜け出すことはできません



なぜなら、下降トレンドでは
株価が下に下落しようとする力の方が
強いわけです



速攻損切ラインに到達するのは
あたりまえなわけです



書店で売られている投資本にも
トレンドにあわせて取引しましょうと
必ず書いてあるかと思います



「わかりますよ
低値で買って高値で売りたい気持ちは」



でも本当の底なんて
誰にもわからないですし



逆張りで勝負するより
トレンドに乗って順張りで取引した方が



短期間で大きな収益をえることが
できるんです



確かに逆張りってパッと見
大きな値幅を取れるように見えるのですが



実はトレンド転換するまでに
時間もかかりますし
リスクも高く良いところなんて一つもありません

115_トレンド転換


トレンド転換するまでの時間を無駄に
過ごすのであれば



上昇トレンド中の他の銘柄の
値幅を狙った方がよっぽど
短期間で大きな収益を得ることができます

115_上昇トレンド


【損切貧乏になってしまう原因
その3:視野が狭くなっている】


082_愕然


一番多くの方がこの原因で
損切貧乏になっています



それは「マルチタイムフレーム分析」ができていない点です



「マルチタイムフレーム分析」とは
異なる時間軸のチャートを見て
株価分析を行うということです



先ほどお話した
原因1、原因2においても
この「マルチタイムフレーム分析」が
できていなければまったく機能しないのです



例えば、以下のチャートで言えば
原因1でお話したとおり
抵抗ラインの少し下で損切ラインを設定すべきだとお話ししました

<5分足>

116_前回安値


しかし、これは5分足で上位足の日足を見てみると

<日足>

116_前回安値2


上昇トレンドではなく
単なるレンジ相場の中の
一時的な上昇であると言えます



株価は上下運動を繰り返しながら
進むわけですから



少しのノイズで損切ラインに
引っかかってもいたしかたない
場所にロスカット設定をしているということになるのです



もう一つ
原因2でお話したトレンドにそった
トレードをしましょうとお話しましたが



こちらも
「マルチタイムフレーム分析」ができていなければ
まったく機能しません



以下のチャートは一見すると下降トレンドに見えますが
上位足を見ると上昇トレンドであると認識できます

<5分足>

117_トレンド

<日足>

117_トレンド2

このように「マルチタイムフレーム分析」ができていないと
損切ラインどころか買いと売りの判断まで誤ってしまうということです



そして、基本的には
上位足でトレンドや抵抗ラインを見定め
下位足でエントリーポイントを探るのが基本です

02_チャート3


そうすることで
エントリーからロスカットまでの
値幅を狭くすることにつながりますし
損切ラインを明確に決めることにつながります





以上が損切貧乏になってしまう原因でしたが
あなたはどのパターンに当てはまっていましたか?



損切とはトレーダにとって切っても切れないものです



でも、
株価は上下運動を繰り返しながら
進むわけですから



ノイズで損切されないように
意味のある価格に設定する必要があるのです



そうすることで、
例え、ロスカットされたとしても
そこの抵抗ラインはあまり意識されていなかったという
1つの答えを得ることができます



そういった答えの積み重ねで
トレードの勝率が上がっていきます

# 2020/5/22 株価予想

109_日銀

午前9時から臨時の日銀会合がある
但し、ある程度株価には織り込み済との認識。



株価も上値が重くなってきており
一旦調整するのではなかろうかと予想。



株価が上昇したらコール売り OR プット買い準備
下落したら一部利益確定の予定

# 2020/5/21 株価予想

108_日記用チャート

日経が20700を付けてきている



更なる上昇も想定し
22500円のコール売り
プット買いはいまだ温存。



緊急事態宣言解除で
市場が楽観ムードとなり
一旦の高値を付けるか、



そのまま上昇を続けるか
見届けたい



21000円を超えてきた場合
先物のロスカットを検討

# 2020/5/20 株価予想

107_日記用チャート

更なる上昇も見込める中
前日の上昇、及び、上昇の衰えから
短期的な売りを実施



上昇したらロスカット

# 2020/5/19 株価予想

120_ダウ取引所

昨晩のダウ爆上げ(900ドル高)により
日経平均が20600円付近まで上昇(9:30頃)



21,000円付近までの上昇は予定どおり
打診売りを開始。



まずは、想定どおりだが
6月SQを天井と想定すると
上昇が早すぎる気がする



<レジスタンス>
21000円、20850円、20350円

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