こうすればよかったんだ!?決して明かされない株で勝ち続けるための必勝パターンの秘密とは?

# 億万長者になるための3つの方法!夢は見るものではなく叶えるもの

074_笑顔

億万長者になったら
どのような生活に憧れますか?






仕事なんかやめて世界一周旅行
なんていうのもよいかもしれません





世界中の世界遺産、パワースポット、
温泉、夜景、絶景スポットとかを
制覇したり

073_オーロラ



オーロラや白夜も体験したい。



世界中の演劇やミュージカルも見まくりたい。








とか



コンシェルジュサービス付帯の
クレジットカードのような、
少し敷居の高いカードを持つと




金持ち限定の
パーティーの招待があったりします
そこでは一流の料理、一流のサービス

074_パーティ

大富豪のみが許された
至福のひと時を体験するのも良いかもしれません









また


豪華な豪邸を建てるのもいいですね


庭付きプール付きの豪邸で
時間を忘れて家族と
優雅なひと時を過ごしたり


078_豪邸



気のあう仲間を呼んで
ホームパティ―なんかも楽しいですね


お子さんがいる方であれば
お誕生日会や、ハロウィンパーティで
素敵思い出を作ってあげたいですよね








そんな億万長者の生活を
誰もが夢見るものですが






会社に雇われて、働いている限り
この夢を現実のものにすることは一生できません






なので


これからお話しする
億万長者になるための3つの方法について


一生のうちに
いずれかの方法を実践することを
強く推奨します









では


億万長者になるための
3つの方法とはいったいなにか?


それは






①経営者になること
②ギャンブルで勝つこと
③投資で勝つこと



この3つです





それでは一つずつ
説明していきますね




【その1:経営者になること】

075_社長



あなたが、どんな企業で働いて
どれだけのお給料をもらっているのか


残念ながら
私は知ることができません





しかし


どんな企業に務めていたとしても





あなたが働いた労力に相当する額を
企業が支払っていないことに
早く気付いてほしいのです









中小企業の社長の平均年収は
2,000万円~3,000万円
と言われています


少し贅沢な暮らしをしても
10年間続ければ


直ぐに1億円を手にすることができるのです





ほとんどの人達は
この経営者が持っている
金銭的感覚を知らされていません




あなたに支払われなかった・・・


搾取されたお金は・・・





全て、経営者、役員等が
手に入れているのです







私の過去の事例に当てはめて
もう少し具体的なお話しをすると





私は過去に
とある中小企業に
務めていた時期がありました




社員数60~70名
企業としての年間の売上は
6億、7億といった企業でした





単純計算で1ヶ月分の
一人当たりの売り上げ額を出すと




月80万円程度ということがわかります




しかし


私の給料は30万前後でした
(税引後は20万円台)





そう計算すると
企業が50万円もの大金を
毎月搾取しているのです


50万円ですよ
年間で計算すると
50万×12ヶ月=600万円
搾取されているんです








我々雇われて働いている人たちは


とても謙虚です




毎月搾取されているなんて
考えたこともないでしょう





経営していくのに
事務経費、オフィスの管理、
交通費、光熱費等


きっと多額の経費が
かかるに違いない


経営者って大変そう





と勝手に解釈しているだけなのです




あなたも
あなたの勤めている企業の
年間の売り上げ額を社員数で割って


1個人の売り上げ額と
あなたの給料を比較してみてください


どれほど経営者が
儲かっているのか見えてくるはずです








【その2:ギャンブルで勝つこと】

076_ギャンブル



宝くじ、競輪、競馬、カジノ


ギャンブルといっても
あらゆるジャンルがありますが


この手段が
最も楽して大金を得る方法の一つです






年末ジャンボ宝くじで
1等賞を当てると


なんと


瞬間的に7億円を手にすることができます





前後賞もあわせると10億円です


「10億円が当たったら何に使う?」





なんて会話を
あなたもしたことがあるのではないでしょうか?




しかし


この方法はあまりお勧めできません




一つの楽しみとして
宝くじを購入するのであれば否定はしませんが





10億円があたる確率は
1/1000万


現実的ではないですよね・・・





そもそも
ギャンブルというものは


主催者が儲かるように
はじめからシステムが組まれているわけです


年末ジャンボ宝くじから得る
主催者の収益は1,000億円
以上と言われています




主催者が主に、地方自治体ですので
ほぼ税金を納めているようなものなので


分の悪い方法ですが
億万長者になるための
1つの手段として


こういった方法もある
と認識して頂ければ結構です






【その3:投資で勝つこと】

077_投資



株式投資でうまく運用すれば
年間で資産を倍にすることも可能です


中には


年間で億を稼ぎ出す
トレーダーも実在します








なぜなら
そこには


何百、何千億という
お金の取引が日々発生しているからです


一般のサラリーマン、
OLが扱っている金額とは


1桁も2桁も上の金額です






よく株式投資は
ギャンブルと同じ部類に仕訳られますが


株式投資はギャンブルではありません




ギャンブルと解釈されてしまう原因は





いざ株式投資を始めようとしても


ネットや書籍等で様々な類の
情報が溢れているので


何を選んだらよいのかわからないまま
投資行動をとる人がいるため





結果的にギャンブルをしてしまっているだけなのです





当ブログでは


株式投資で
資産を増やすための方法をシェアしています





もちろん


こうやれば勝てる!





なんて
単純なものではありませんし
損をするリスクもあります




でも、正しい知識で投資していれば
必ず資産を増やすことができますので




ぜひ、私のブログで
勉強していってくださいね








以上
億万長者になるための
3つの方法でしたが


いかがだったでしょうか?


ぜひ


この中のいずれかの方法を
一生のうちにチャレンジしてほしいと思います





一生会社に雇われて働き続ける人生


そんな


つまらない人生から抜け出し
夢を持って生きてほしいのです





私にも夢があります

079_未来


今はまだ企業に雇われて
働いている身ですが


いつかきっと億万長者になる!
と誓ったのです







株式投資で得た資金で
あらたなビジネスを始める


そして企業に振り回される
人生から解放され




自分で切り開くことができる
人生を手に入れる


それが私の夢です







失礼しました・・・





私の夢なんて
どうでもいいですよね(笑)




私の話が、あなたの人生を変える
きっかけになれば幸いでございます
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# 株を買ったら下がり、売ったら上がる、あなたの行動・・・監視されています!!

069_なぜ?


こんにちは
株トレーダーのひろゆきです




あなたはこんな体験をしたことありませんか?


「株を買ったら、株価が下がり」
「株を売ったら、株価が上がる」



といった体験・・・





株だけじゃありませんよ
FXや仮想通貨でも


「なぜ、いつも予想と反対方向に動くんだよ!」





と嘆いているトレーダーさんが
数多く存在します





「ほんと、日々の取引を誰かにみられてるんじゃないか」


と感じた方も
多いのではないでしょうか






でもこんなことをいう人もいます


「損した時は記憶に残りやすいので
いつも予想と反対方向に動いている
ような錯覚を覚えるだけ」



という意見もあります





あなたはどちらの意見に賛同しますか?





どちらが正しい意見なのか・・・





その答えは


あなたの取引は監視されています
株を買ったら、株価が下がり
株を売ったら、株価が上がります






「そんなわけねーだろ!」


「俺は、
個室のパソコンで取引してんだ
監視できるわけねーだろ
なにかのオカルト野郎かよ!」










「いえいえ、監視するとは
そういうことではありません」






株価チャートを通して投資家の




「買い注文が増えてきた」




又は




「売り注文が増えてきた」


といった
目線で監視されている
ということなのです





では


誰が監視しているのか


そして、なぜ


株を買ったら、株価が下がり
株を売ったら、株価が上がるか



についてお話したいと思います







【なぜ、買ったら下がり、売ったら上がるの?
その1:あなたを監視している人達


070_監視している人

株価というものは
買われれば値が上がるし
売られれば値が下がります


そして相場はより多くの資金を
持っている人達に支配されており
この人達が


買えば株価は上がり
売れば株価は下がります





この人達がどんな人達かというと
以下の3つに分類できます


「機関投資家」、「ヘッジファンド」、「海外投資家」です




「機関投資家」とは
生命保険会社、損害保険会社、
信託銀行、年金基金といった団体で


顧客から預かった資金を運用し、
利益を上げていく組織です




「ヘッジファンド」
多くの投資家(顧客)から集めた資金
を1つにまとめて資産運用している組織です




「機関投資家」は
比較的長期で株を運用するのに対し
「ヘッジファンド」は短期で売買を
繰り返し、利益を上げていく組織です


そして






株価変動に
最も大きな影響を与える存在が
「海外投資家」です


海外投資家とは、国内でいう
「機関投資家」や「ヘッジファンド」
のような組織の海外版と思って頂ければ結構です



この海外投資家は
売買額のほぼ6割を占めており


今後の株価の行方を握っていると
言っても過言ではありません




そしてあなたの取引を
監視しているのもこの人達です







でも彼らは
別にあなたの事を嫌いだとか
そういう理由で監視している訳ではありません




彼らはお客様より預かった
資金を増やすために


株を安く買って、高く売る


又は、


信用取引で高く売って、安く買い戻す


という行為を
ひたすら繰り返しているだけなんです





では、なぜ



個人投資家が
株を買ったら、株価が下がり、
株を売ったら、株価が上がるのか?


その理由について
お話ししたいと思います



【なぜ、買ったら下がり、売ったら上がるの?
その2:個人投資家は狙われている



071_狙われる投資家



なぜ、個人投資家が
株を買ったら、株価が下がり、
株を売ったら、株価が上がるのか?



それは相場を支配している
彼らの立場で考えれば必然的に見えてきます





仮にあなたが
何十兆円、何百兆円という
大金持ちだったとします




あなたが株をちょっと買えば
株価が「くいっ」と上がるぐらいの
資産家です




あなたは、できるだけ安く株を仕入れ
できるだけ高値で株を売却したいと考えています
(もちろんそうですよね)




あなたが本気で株を買えば
株価が急騰してしまいますので


低値でちびちび買い占めます


個人投資家にばれないように・・・






ある程度株を買い占めたら
次は少し大きめの買いを入れていきます


そうするとどうなるか


株価が徐々に上昇し始めるのです




このとき一部の投資家が
株価が上昇することに気付きはじめ
買い注文が増えてきます


そう、あなたが買わなくても上昇し始めるんです





例えばイメージしやすい例でいうと


2017年ビットコインが
30万を超えたといううわさが
流れたかと思います


「今買っておけば、
今後急騰するかも」



みんながそう思い始める時期です





そして最後に一気に
買い注文を出しあなた自身で急騰させるのです


そうすると
世間が騒ぎはじめ
更に株価上昇の速度が増してきます


ニュースでも取り上げられるし
メディアも参画してきます





「今話題の急騰銘柄!」


といった感じですね





そして我先にと個人投資家が
買い注文をだしてきます




個人投資家は
各個人の資産は少ないけれど


怒涛を組めば大きな力になること
をあなたは知っているのです





その状態になるとほっといても
勝手に株価が上がり続けます





次にあなたが考えることは
「いつ売ろうか・・・」
ということです





でも、個人投資家の皆さんは
まだ、このように考えています


「ずっと上がり続けてる・・・
今買っておけば今後もあがるかな」



なんて考えています
そろそろあなたが利益確定売りを
仕掛けるともしらずに・・・





株価の上昇は、
最初どかんと大きく上昇していきますが


徐々にその上昇は
衰えてきます




この時あなたは株価の変動を見ながら
どこで売ろうか模索するようになります


「まだ、上がりそうかな?」


「そろそろ売り時かな?」




そう、このときあなたは
監視しているんでよ
個人投資家の動向を・・・




そして株価の上昇が衰え


「売り時かな?」と判断したあなたは
利益確定売りで一気に何百、何十億
という大金を手に入れるんです


でも、その瞬間
個人投資家はこう思うんです



「なんで買ったら下がるんだよ!」ってね
072_大損


今の事例は
「株を買ったら、株価が下がり」の事例でしたが





「株を売ったら、株価が上がる」も同じです





株価を低値で買おうとするとき
あなたは株価の変動を見ています


そう監視しているんですよ




「これ以上、
株価はあがらない!あきらめよう!」

と、個人投資家が株を手放すのを・・・





そしてあなたが
そろそろ底かな?と判断し株を買ったとき


個人投資家はこう思うんです
「売ったら、なんで上がるんだよ!」ってね





いかがですか?


株式投資をやっているほとんどの人が
損してしまう理由は


この相場を支配している人達の
存在を意識していないからです




プロと言われるトレーダーは
必ず、相場を支配している人達の
存在を知っています


そして、チャートから
その動向を探っています





この動向を探る手法が
「テクニカル分析」であり


全てのプロトレーダーが
使っている手法です


このテクニカル分析の手法を
私のブログではさまざまな角度から
お伝えしておりますので


・株式市場で資産を増やしたい方

・安定して株で勝ち続ける方法を
 知りたい方は



ぜひ、次回の記事も
チェックしてみてください!
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# 「損切」は大事って聞くけど、損ばかり増えてしまう・・・ほんとのところどうなの?

065_悲しい


「損切は大事って聞くけど・・・」


「どんどん損が増えてしまいます
ほんとのところどうなんですか?」






さまざまな方から
こういったご質問を受けるので


今回はこのご質問に対する
回答を記事にしてみました





まず
回答から先にお答えしますと




「損切」は大事であり必要です





しかし


損切で損を確定したあとに
株価が上がってしまい悔しい思いをした


という方が後を絶ちません





こういった
「損切」ばかりして
損だけが増えていく状態のことを
俗語で「損切貧乏」と言います





でも、安心してくださいね


これは誰もが通る道であり
決してあなただけに限ったことではありません




実は私も昔
損切貧乏でしたからw







では


なぜ、損切貧乏になってしまうのか
どうやったら抜け出せるのか
についてお話ししたいと思います





損切貧乏になってしまう原因は
大きく2パターンに分かれます


あなたが
どちらのパターンに
当てはまっているのか
確認してみてください




【損切貧乏になってしまう
原因1:損切ラインが高すぎる】



買った値段より
ほんの少しだけ下げた位置に
損切ラインを設定していませんか?

066_図星




「株トレード」において
損を小さくして
利益を大きくとる「損小利大」を


踏襲しているあなたの考えは
間違っていません


そのことを十分理解しているからこそ
損切ラインを設定しているのだと思います


そんな勉強熱心な
あなたは尊敬に値します





でも


株価というものは
一直線に上昇していくわけではなく


波のように上下運動を繰り返して
上昇していくものなのです






なのでその波に
巻き込まれないように
損切ラインをもう少し下に設定する
必要があるのです





「わかりますよ
損したくない気持ちは・・・」





でも、そうしないと
いつまでたっても損切貧乏から
抜け出せない


なので私の話を
真剣に受け止めてほしいのです





それでは具体的に
どこに損切ラインを設定すべきなのか
事例を用いてをご説明したいと思います






下のチャートは
「8031:三井物産」です


銘柄は気にしなくていいですよ
実際のリアルチャートの方が
イメージしやすいと思ったので
使っているだけですからね

066_損切貧乏1

この事例で言うと
1,660円辺りの押し目を付けて


丁度上がってきたところの
1,700円で買い注文を出したとします





この時の損切ラインは
どこになるのかというと
1,640円になります


067_損切貧乏2



株価が反転した少し下に
損切ラインを設定してください




これ以上、上に設定すると
株価変動の波に巻き込まれてしまう
可能性が高くなるからです







次に、なぜ、
1,640円に設定するかという
根拠もここで解説させて頂きます





株価が反転したラインは
1,660円です


なのでここに強い抵抗があることが
わかると思います

067_損切貧乏2



でも損切ラインを反発した
1,660円ではなく
もっと下に設定する理由は








抵抗というものは、ある程度幅が
あるものだからです



株価が反転するとわかっていても


ぴったりの金額で反転するとは
限らないのです





もしかすると
もっと上で反転するかもしれないし
もっと下で反転するかもしれない


若干の「ぶれ」が生じるものなのです





なので反転ポイントより少し下に
設定する必要があります


で、この事例の場合
1,650円ではなく、その下の
1,640円に設定していますが

067_損切貧乏2

これにも理由があります





切りの良い数値というものは
意識されやすいものなんですね


例えば1,000円だとか2,000円だとか





そういったきりの良い数値で
注文を出している人が多いため


そこで反転するということが多々あるんです





ですからこの場合も
1,650円で反転する可能性が高いと見て


その株価変動の波に
のまれないように少し下の
1,640円を選んでいるわけです






【損切貧乏になってしまう
原因2:低値で株を買おうとしている】



もしかして
あなたは低値で株を買おうとしていませんか?

066_図星2



下降トレンドの一番低値で拾い
その反転を利用して




大きな収益を得ようとする
逆張りを狙っていませんか?



トレンドに逆らって
エントリーしていませんか?



大きく取ろうと
欲張っていませんか?







結論から言いますと
逆張りでは勝てません!







少しきつい言い方になりますが


あなたは「トレード」をしている
のではなく「ギャンブル」をしています






その状態では
一向に損切貧乏から抜け出すことはできません


なぜなら、下降トレンドでは
株価が下に下落しようとする力の方が
強いわけなんですよ?


速攻損切ラインに到達するのは
あたりまえなわけですよ




その辺の市販で売られている
数千円程度の書籍ですら


トレンドにあわせて取引しましょうと
必ず書いてあるかと思います





「わかりますよ」
「低値で買って高値で売りたい気持ちは」







でも本当の底なんて
誰にもわからないですし


逆張りで勝負するより
トレンドに乗って順張りで取引した方が


短期間で大きな収益をえることが
できると断言します





みんな勘違いしてるんですよ





確かに逆張りってパッと見
大きな値幅を取れるように見えるのですが


実はトレンド転換するまでに
時間もかかりますし
リスクも高く良いところなんて一つもありません





トレンド転換するまでの時間を無駄に
過ごすのであれば


上昇トレンド中の他の銘柄の
値幅を狙った方がよっぽど
短期間で大きな収益を得ることができます


「ほんとうですよ」






もしこの私の話を
信用できないのであれば


どうぞ逆張りを狙い続けてください


そして損失を出してください


068_好きにしてください





人は痛い思いをしないと
気付けないこともあるからです


そしてもう一度
このブログに帰ってきて
私の記事を読み返してください


その時あなたは損切貧乏から
解放されることでしょう・・・








失礼しました・・・
少し熱くなってしまいましたが


これもお便りを頂いた方が
早く損切貧乏から
抜け出してほしいという一心で


お伝えさせて頂いてるので
ご了承ください







今回は
損切貧乏になってしまう
2つの原因について
お話しさせて頂きましたが


いかがでしたか?


これら以外の他の原因も
あるかもしれません


その時はまた記事にしていきたいと
思いますので


・株式市場で資産を増やしたい方

・安定して株で勝ち続ける方法を
 知りたい方は



ぜひ、次回の記事も
チェックしてみてください!
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